ヘッドライトの黄ばみ・くすみ除去の新技術「ブライトマン」
自動車オーナー様の悩みで多いのがヘッドライトの黄ばみ。
現在の自動車のヘッドライトはポリカーボネート製が採用されており、経年劣化により黄ばみが発生してきます。
早いものだと新車から3年くらいで発生するものもあります。
さらにオーナーを悩ますのが、この黄ばみを除去してもすぐに再発してしまうこと。
綺麗にしても綺麗にしても、数か月で同じように黄ばんでくる、そういった経験をされた方も多いのではないでしょうか?
そんな時は、全国のブライトマン施工店にお任せください。
ヘッドライトリペア用に開発された3ステップ式の施工法で透明感抜群の仕上がりとなります。
さらに、ブライトマンのすごさは製品自体の性能だけではありません。
全国にある施工店との情報共有や技術サポートなどにより、オーナー様のヘッドライトに関する悩みをどこの施工店へ依頼しても解決できるよう、技術・知識・製品、どれをとってもレベルの高いネットワークづくりを目指して取り組んでいます。
ヘッドライトの黄ばみでお悩みのオーナーさん、解決策としてぜひブライトマンの施工をご検討ください!
今まで、ヘッドライトリペアの保護剤としてもっとも耐久性があるといわれていたものがクリア塗装です。
ヘッドライト表面に塗装を施すことによって強固な膜を形成し長期にわたってヘッドライトを保護します。
ただ、クリア塗装にもデメリットがあり、施工すると若干ですが透明感が損なわれる場合があります。
そこで近年登場したのがスチーム系リペア剤です。
温めた溶剤の蒸気を当てるだけという新しい施工法で仕上がりの透明感は他の保護剤と比べても群を抜いています。
ただ、このスチーム系リペア剤にも溶剤等の耐性が弱いことやクリア塗装に比べ耐久性が劣るというデメリットがあります。
「クリア塗装の耐性とスチーム系リペア剤の透明感、両方を手に入れたい!」
そうして開発されたのがブライトマンです。
美観に対する仕上げは透明感抜群のスチーム式施工。
耐性を上げるために専用開発された前処理剤とトップコートにより、物理的に保護膜を形成し様々な耐性を大幅に向上させたもの。
それが、ブライトマンです。
紫外線カットの性能
ブライトマンは前処理剤とトップコートのダブルで紫外線をカット。ヘッドライト劣化の一番の原因である紫外線からガッチリガードします。
耐溶剤性・耐スリ傷性の向上
今までのスチーム系リペア剤では、抜群の透明感を得ることができたものの、耐溶剤・耐薬品・耐スリ性が弱く、施工後にすぐにキズが入ったりすることがありました。
ブライトマンでは新開発のスチーム系リペア剤用トップコート剤で擦り傷や溶剤からヘッドライトをガッチリガードします。
施工後は溶剤がかかってもクラックをおこしません。加えて撥水性能により防汚性もアップ!
施工翌日にブレーキクリーナーをかけてもへっちゃらなのはブライトマンだけ!
劣化したヘッドライトには、黄ばみ・くすみだけではなく表面に細かなひび割れが見られる場合があります。
これはクラックと呼ばれ、紫外線などでヘッドライトの劣化が進むと起きる現象です。
このクラック、昼間やライト点灯時はとても目立ち、何とかしたい思うオーナーさんも少なくありません。
しかし、いざこのクラック除去を業者に依頼すると「黄ばみはとれますが、劣化によるひび割れは取れませんよ。」と言われた経験のある方も多いのではないでしょうか?
本当に劣化がひどく、クラックというより完全に割れてしまっているもあるので100%ではないですが、クラックは除去可能です。
しかも、一番目立つチリチリとしたクラックは見違えるレベルで除去できます。
ヘッドライトリペアにおいて、綺麗に仕上げるための最大のポイントは下地処理です。
この下地処理の知識と技術が備わっていればクラック除去は可能です。
ブライトマン施工店の中には、ヘッドライトリペア技術講習受講店や、クラック除去技術認定店が各地にあります。
全国の施工店一覧にてお近くのクラック除去が可能なお店をお探しください。
※施工店一覧ページのマップ「赤ピン」のお店がクラック除去認定店です。
ご注意ください
劣化したヘッドライトでヘッドライトレンズの内側が曇っていたりするものがあります。
この内側の曇りと内側のクラックはヘッドライト表面のリペアを行っても除去することはできません
完璧を求める場合は新品への交換をお勧めします